実際に海外旅行をした受講生の声
当スクールでフォニックスと英会話を学んだ受講生の尾崎さんに、旅行中の英語体験についてお話を伺いました。今回は、ご家族でニューヨーク・マンハッタンへ5泊の旅行をされたそうです。ホテルや空港、レストランでのやり取りから、現地の人とのちょっとした会話、そしてフォニックスが役立った場面まで。実際の旅行で英語を使ってみて、どんなことを感じたのでしょうか。
旅行前は、英語についてどんな気持ちでしたか?
実際に行ってみて、英語でのやり取りはどうでしたか?
英語が通じることで、旅行自体の楽しさも変わりましたか?
そうですね。コミュニケーションが取れることで、旅行自体がより楽しくなりました。言葉に対する変な恐怖心がないんですよね。「通じるかな」「どうかな」といった不安があまりない。いざとなったら、これは言えるだろうと思えるので、気持ちの持ち方が全然違います。英語がまったく分からない状態で行っていたら、最低限のチェックインや、食べたいものを頼むこと、チケットを買うことなども、もっと大変だったと思います。そういう最低限のやり取りができたからこそ、今回の旅行をより楽しめたのだと思います。
これから英語でもっとできるようになりたいことは?
フォニックスを学んだことで、今回の旅行や普段の生活で役立ったことはありますか?
最後に、これから英語を勉強する方へメッセージをお願いします。
英語を学んだ先にある、旅行の楽しさ
今回のお話で印象的だったのは、英語が完璧に話せるようになったから旅行を楽しめた、ということではありません。
ホテルやレストランで必要なやり取りができたこと。
自分の言葉が相手に伝わったこと。
そして、「次はもっと会話を続けてみたい」という新しい目標が生まれたこと。
英語を学ぶことで、旅行中の楽しみ方が少し広がったのだと感じました。
フォニックスは、英語の音の仕組みを学び、発音とリスニングの土台を整えるための学びです。
初めて見る単語を読もうとしたり、英語の音を意識して話したり。
学んだことが、実際の場面で自然に使われるようになる。
それも、フォニックスを学ぶ楽しさの一つだと思います。
「海外旅行で、もう少し安心して英語を使えるようになりたい」
「英語を勉強してきたけれど、発音や聞き取りにはまだ自信がない」
「せっかく英語を学ぶなら、実際の会話で使えるようになりたい」
そんな方へ。まずは一度、英語の「音」を実際に体験してみませんか?
トライアルレッスンでは、あなたが今どんな音を聞き取り、どんなふうに発音しているのかを確認しながら、フォニックスが英語の音にどうつながるのかを体験していただけます。
